2012年04月11日

”装飾のラビリンス” 石原実 マーブリング染展

2012年9月19日(水)−9月24日(月)

水面で作り出すマーブリングの文様は、揺らぎ渦巻き動く気配を一瞬に形にし、装飾的でありながらラビリンス(迷宮)に遊ぶようです。自然布の力に助けられながら、タペストリー・染パネルをはじめ身につける布まで、創作しました。御高覧頂きたく、御案内申し上げます。


石原 実 (ISHIHARA MINORU)(テキスタイル)

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1951      東京都生まれ
1972      東京クラフトデザイン研究所染織工芸科卒業
          東京手描友禅 竹田耕人氏に師事
1979      石原染色工房設立
主な受賞
1996      朝日現代クラフト展準グランプリ
          札幌芸術の森クラフト大賞(グランプリ)
          伊丹クラフト展優秀賞
1997      金沢工芸大賞コンペティション大賞(グランプリ)
1998      高岡クラフトコンペ奨励賞(2000年にも)
2004      シルク博物館全国染織作品展奨励賞(横浜)
2007      清州国際工芸ビエンナーレ特選(韓国)
2008      東京の伝統的工芸品チャレンジ大賞理事長賞(2009年奨励賞)
主な展覧会
1981      全国新人染織展(京都)
1982・1983 新匠工芸会(京都・東京)
1993〜2010 帝国ホテル彌屋ギャラリー個展(‘93’99以外は2・3人展)
1994〜2006 渋谷東急本店個展(‘95以降2人展)
1994〜2007 梅が丘アートセンター個展
1995〜2007 ギャラリークラマー個展
1996      目黒雅叙園アートプライズ
1997      富嶽ビエンナーレ賞候補(静岡県立美術館)
          昭和シェル石油現代美術賞(東京国際フォーラム)
          東京デザインセンター個展(東リショールーム)
          池田満寿夫アーティスティックライフ展招待出品
1998〜2010 ノリギャラリー個展(銀座)
1998〜     銀座煉瓦画廊個展
2000      日米芸術家交流展(ウィスコンシン大・ユニオンギャラリー)
2001      今立クラフト展招待出品
2002      染・清流展招待出品(京都市美術館・目黒区美術館)
          きもの美術館個展(上野)
          日米芸術家交流日本展(埼玉近代美術館・富岡美術館・井上画廊)
2003      染・清流展招待出品(京都市美術館)(2005年にも)
2004      織成舘個展(京都西陣)
2005      日米芸術家交流展(ネビル博物館・ユニオンギャラリー)
          ギャラリー山の手個展(札幌)
2008      日米芸術家交流日本展(埼玉近代美術館)
2009〜     三越日本橋本店Jスピリッツ個展
2009〜     のばな Art Work GINZA個展
2010〜     ギャラリーDoma 個展
2010      GALLERY ルヴァン 個展
2011      三越銀座店G・スペース個展
          えすぱすミラボオ個展

現在       (社)日本クラフトデザイン協会・理事
主なコレクション  札幌芸術の森、金沢市、染・清流館(京都市)
リバーアートセンター(USA)

【展示風景】
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松林誠展-麻布十番のペンペン草--

2012年10月3日(水)−10月15日(月)
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Name
松林 誠
1962年 高知県
創形美術学校研究科版画課程修了
work
版画・ドローイング
exhibition
2004 3月 松林誠 展  ギャラリー池田美術
2007 1月 『ダルジュロス』 展    cinquieme
2007 5月 『家をめぐる冒険』 原画展 松林誠+堀井和子 ギャラリーFeve
works
第12回ザ・チョイス年度賞大賞受賞
セブンデイズホテル (高知県)多数展示

作家ホームページ
http://makotoprint.com

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展示の様子
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吉川正道 しずく展

2012年10月31日(水)−11月12日(月)

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作家略歴

1946 神奈川県茅ヶ崎市生まれ
1968 日本デザイナー学院研究科卒、陶房杉入社
1984 IAC会員(国際陶芸学会・スイス)
1985 民族芸術学会会員
1998 NHK「やきもの探訪・白からの飛翔 吉川正道」
2007 NHK「器 夢工房」総集編 特別番組
2007 名古屋芸術大学美術学部陶芸コース教授就任
2009 マレーシア・マラ工業大学客員教授就任

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【展示風景】
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ME IN ME (私の中の私) 山田ミノル展

2012年11月28日(水)−12月10日(月)

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山田ミノル

作家プロフィール
1942 年 横浜市中区長者町に生を受ける。
1946 年 冬 疎開先の埼玉県越谷にて母(38 才)死去。 この頃より(4 才)日々絵を描く。
1956 年 中学校時代(14 才)から銅版画を始める。
1959 年 建築設計事務所に勤めながら油絵を始める。 おもに横浜市内を描く。(17 才)
1962 年 20 才、画家として独立するも糊口を凌ぐ 為に新聞社の新聞運搬、画材店の定員、 建築設計、デザイナー、等々をしながら 絵を描き続け現在(70 才)に至る。

展覧会風景
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前回の展覧会風景
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2012年04月05日

齋 藤 篤・青野 博行 二人展 − 麻布番外地 −

齋 藤 篤 ・ 青野 博行  二人展 
− 麻布番外地 −
インスタレーション
2012年6月8日(金)〜6月24日(日)
11:00〜19:00  会期中無休

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<造形作家> 齋 藤 篤
2010年 東京藝術大学美術学部デザイン科 工房講師
2006年 東京藝術大学美術学部 常勤助教
1998年 東京藝術大学 非常勤講師
1997年 コンテンポラリー創作活動
1997年 日本交通文化協会 現代壁画研究所
1997年 東京藝術大学 大学院美術研究科修士課程 修了
1995年 東京藝術大学 美術学部デザイン科 卒業
1971年 神奈川県 横浜 出身

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<美術造形家>青野博行 Aono Hiroyuki
1968年 千葉生まれ
1991年 大塚テキスタイル専門学校 中退
1991年 東京藝術大学 美術学部 デザイン科 入学
1995年 同大学卒業
1995年 キリンビール株式会社(新商品デザイン担当)入社
2000年 同社 退社
2001年 美術予備校講師
2003年 Nu Amu Misin?とコラボレーション展(家具作品)
2006年 個展「マシュマロタイム(家具作品)」
2010年 二人展「麻布番外地(インスタレーション)」
2011年 NHK「いないいないばあっ!」(セット制作)
その他展示多数

受賞歴 JACA Japan Visual Art Exhibition 入選
第21回 写真新世紀 佳作



【展示会場風景】
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2012年03月19日

遠藤裕 金工展「シュルレアリズムの世界」

2012年7月18日(水)〜7月30日(月)

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金工作家 遠藤裕

1976 東京藝術大学工芸科入学
1978 東京藝術大学工芸科原田賞受賞
1980 東京藝術大学「サロンド・プランタン賞」受賞
1982 東京藝術大学大学院修了
1994 千葉美術協会賞受賞(千葉県展)
1996 日展入選
1996 日工会賞受賞(日工会展)
1996 千葉県美術協会賞受賞(千葉県展)
1998 日展入選
2004 三春交流館「まほら」にて個展
2006 郡山駅ビル「ビッグアイ」にて個展
2006 柏高島屋にて個展
2007 亀戸天神ライティングハウスにて個展
2008 亀戸天神ライティングハウスにて個展
2008 柏高島屋にて個展
2009 ポエム・デ・リラにて個展
2010 亀戸天神ライティングハウスにて個展
2011 亀戸天神ライティングハウスにて個展
2011 柏高島屋にて個展

現在  新潟大学教育人間科学部 非常勤講師
    日本大学第一中学・高等学校 講師

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【展示風景】
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三戸美奈子・清水裕子 二人展 - カリグラフィー -

2012年5月30日(水)〜6月4日(月)

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タイトル Inter-Action - 手書き文字だから -

三戸美奈子と清水裕子によるカリグラフィー作品と、800個の文字で遊べるコラボレーション作品の展示。照れたり、たたずんだり、隠れたり、すましたりしている文字を、眺める、目で追う、辿る、読む。それだけでなく、文字を選ぶ、手に取る、探す、拾う、並べる。さらに、置いたり、積んだり、崩したり。そんな体験がどういう感覚を生むのだろう。そこから予期しない何かが始まるかもしれない。手書きの文字には表情があるから。手書き文字は、どこか人のようだから。そう、手書き文字だから…。


2箇所開催
【神戸】 
日時: 2012年6月12日(火)〜6月17日(日)11:00 - 18:00 (最終日は16:00まで)
会場: GALLERY 北野坂 神戸市中央区山本通1-7-17 WALL AVENUE 4F Tel 078-222-5517


三戸 美奈子プロフィール
三戸美奈子(さんどみなこ)
東京都在住。カリグラファー。文京区スタジオandscript (アンドスクリプト) ほか日本各地のワークショップ等でカリグラフィーを指導している。国内各地での展覧会や、海外での作品展に出展。Letter Arts Review入選数回。ジャパンレターアーツ・フォーラム(J-LAF)代表を務める。 著書に「カリグラフィー・ブック」(誠文堂新光社)。http://www.andscript.jp

清水 裕子プロフィール
清水裕子(しみずひろこ)
兵庫県在住。カリグラファー。
自宅スタジオで定期的にカリグラフィーの指導にあたるかたわら、カリグラフィーの普及、発展にも力を注ぎ、地元や全国規模の団体運営を積極的に行っている。
言葉・文字が持つ様々な面に興味を持つ。国内各地、海外でのグループ展に出展。米国出版専門誌『Letter Arts Review』年鑑公募に入選数回。スタジオ・レターアーツ主宰、神戸・カリグラフィー・フォーラム代表、ジャパン・レターアーツ・フォーラム副代表。
http://www.studio-letterarts.com/


展示風景
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松岡信夫展 -鉄の造形展-

2012年5月9日(水)〜5月21日(月)

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鉄で造られる形は様々です。
優しく、しなやかに、力強く、重厚に
朽ちて土にかえるような、わび、さびを感じると思えばモダンで力みなぎる世界もある。
自由に自分の思いを表現出来る鉄が好きです。

【作家プロフィール】
1940年 京都府生まれ
京都市立美術大学(現芸大)を卒業し、ディスプレイ会社で店舗やウィンドウを演出する仕事につくが、思うところがあって方向転換。
純粋な芸術表現と、日常用具との橋渡しとして自分を位置付け、共同制作者や使い手と一緒に、現代の暮らしの中から新しい生活の装具を生み出すスタイルを構築。鉄を中心に、木やガラス、紙などの素材を駆使して、暮らしにかかわる様々な物を作り続けている。
その作風はヨーロッパのロートアイアンとは完全に異なり、まさに松岡テイストとしか呼べない独特な魅力を持つ。日常生活を豊かにし、元気づけてくれる作品群は、多くのファンを魅了し続けている。

作家HP
http://homepage2.nifty.com/ains_matsuoka/index2.html

展覧会会場風景
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2012年03月14日

志賀英二 ガラス展

2012年5月23日〜5月28日

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志賀 英二  Shiga Eiji

略 歴
1969 仙台生まれ
1994 多摩美術大学 デザイン科立体デザイン科 ガラスコース専修卒
1994〜2004 新島ガラスアートセンター、主任スタッフ
1997 ピルチャックグラススクール、シアトル、米国
2005 宮城県柴田郡村田町にGlass Studio Kirlo設立
2006 JCDA会員
2008 アーティストインレジデンス、倉敷芸術科学大学

受賞歴
1998 “New Glass Review 19"、コーニング美術館
2000 “第18回 朝日現代クラフト展”、優秀賞
2001 “第3回現代ガラスの美展イン薩摩”、審査員特別賞
“2002現代ガラス展・能登島”、銀賞
2004 “ビアマグランカイ5”、準グランプリ
2006 “第3回 現代ガラス展in山陽小野田”隈審査員賞
2007 “第24回亀岡市美術展”、亀岡市商工会議所会頭賞
“第16回河北工芸展”、岩手県知事賞
2008  “第25回亀岡市美術展”、亀岡市長賞
2009 “第18回河北工芸展”、河北賞
2011  “第50回日本クラフト展”、奨励賞


展覧会及び入選展(2004年以降)
2006 “第46回日本クラフト展”、丸ビルホール、東京
“ビアマグランカイ6”、札幌芸術の森、北海道 金津創作の森、福井 
“第15回河北工芸展”、さくら野仙台店、宮城(以降毎年 入選・入賞)
2007 “第25回朝日現代クラフト展”、阪急百貨店うめだ本店、大阪、都筑阪急、横浜
“個展”、ギャラリーCROSS ROAD、仙台 
“現代ガラス展 〜光の造形・その技法〜”、道後ぎやまんの庭、愛媛
“みちのくガラス作家展”、藤田喬平ガラス美術館、宮城
2008 “第47回日本クラフト展”、丸ビルホール、東京
“第26回朝日現代クラフト展”、阪急百貨店うめだ本店、大阪
2009 “第48回日本クラフト展”、丸ビルホール、東京
“個展”、ギャラリーCROSS ROAD、仙台
     “第4回 現代ガラス展in山陽小野田”小野田市、山口県
2010   “個展”、ギャラリーCROSS ROAD、仙台  
  “個展”、ギャラリー風の蔵、山形県
2011   “第50回日本クラフト展”、丸ビルホール、東京
“個展”、ギャラリーCROSS ROAD、仙台

収 蔵
     新島現代ガラスアートミュージアム、新島村、東京都 ・石川県能登島ガラス美術館
     Auckland Museum ニュージーランド     ・伊豆高原トンボ玉工芸館







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まつだ さゆり

略 歴
1977 京都府亀岡市生まれ
1996 京都府立亀岡高等学校芸術系クラス卒
1998 倉敷芸術科学大学特待生
2001 倉敷芸術科学大学 ガラスコース卒業
2001〜2004 ガラス工房SILICA スタッフ
2004 ガラス工房SYRUPアシスタント
2005 Glass Studio Kirlo 設立

 展覧会及び入選・入賞展
2000 “亀岡市美術展” 奨励賞、亀岡市、京都(以降2007年まで3回受賞)
2001 “二人展”、ギャラリー翔、神戸市、兵庫
“亀岡市美術展”、亀岡市、京都
2003 “亀岡市美術展” 佳作、亀岡市、京都
2004 “まつだ さゆり 志賀 英二 二人展”ガレリア亀岡、亀岡市、京都
“小谷真三の教え子展”倉敷、岡山 
2005 “第45回日本クラフト展” 入選、丸ビルホール、東京 イムズホール、福岡
2006 “まつだ さゆり 志賀 英二 初窯展”ガレリア亀岡、亀岡市、京都
     “うつわのかたち展” アートワークスギャラリー、水戸、茨城
2007 “ガラス展” 横瀬画廊、茨城
     “河北工芸展” 入選、さくら野百貨店、仙台、宮城
     “個展” ギャラリーCROSS ROAD、仙台、宮城
2008 “第47回日本クラフト展”、丸ビルホール、東京
    “まつだ さゆり 志賀 英二 二人展”、ガレリア亀岡、亀岡市、京都
“第26回朝日現代クラフト展”、阪急百貨店、大阪
“個展” ギャラリーCROSS ROAD、仙台、宮城
     “河北工芸展” 入選、さくら野百貨店、仙台、宮城
“ビアマグランカイVol.7”、札幌芸術の森、北海道
2009 “第48回日本クラフト展”、丸ビルホール、東京
“佐々木里恵・まつださゆり コラボ展”ギャラリーCROSS ROAD、仙台、宮城
“個展” ギャラリーCROSS ROAD、仙台、宮城
“河北工芸展” 入選、さくら野百貨店、仙台、宮城
2010 “個展” ギャラリー迦哩迦 山形県
2011   “佐々木里恵・まつださゆり コラボ展” ギャラリー迦哩迦 山形県
     “佐々木里恵・まつださゆり コラボ展”大泉生活文化研究所 群馬県
     “志賀英二・まつださゆり 二人展”Azabujuban Gallery 東京
     “志賀英二・まつださゆり 二人展”盛久ギャラリー 岩手
 
     他、グループ展多数                所蔵 ガラス工房SILICA、北茨城市

【展示会場の様子】
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2012年03月05日

吉川千香子展

2012年4月25日(水)〜5月7日(月)

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吉川千香子 Chikako Yoshikawa
吉川千香子 Chikako Yoshikawa

1948 北海道小樽市に生まれる
1970 武蔵野美術大学彫刻科卒業
1974 愛知県常滑市に移る
1978 初個展.以後、国内個展多数
2006 Toji Avantgard et tradition de la ceramique japanaise (Musee National de Ceramique/France)
2007 Blossom contemporary art chikako.Y (伊勢市美術館)
2010 Galerie LOSE&REINIER (HOLLAND)
2011 Galerie Rosmarie Japan (GERMANY)
2012 Le Porte Peinte (FRANCE)

パブリックコレクション
不思議の森 吉川千香子の世界(名古屋市東山植物園)
常滑市民文化会館
伊勢現代美術館





展覧会会場の様子
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